
乳幼児期の食事は
その子の将来の健康と情緒の土台を築く大切な要素!
✓偏食がある
✓便秘・下痢が続く
✓栄養が心配
✓落ち着きや集中力にムラがある
など、日々の食事を気づかいながらも感じる不安を持っていませんか?
実は、
これらの悩みの多くに共通する鍵が腸内環境にあります。

近年、腸内細菌叢(腸内フローラ)と脳・栄養吸収・食欲の関係が科学的に明らかになり、
子どもの偏食改善、お腹の安定、栄養吸収アップ、情緒の安定にも腸の状態が深く関わることがわかってきました。
私が日々、離乳食・幼児食のサポートをさせていただく中で、
腸の状態が整うと、お腹の調子が安定したり、栄養吸収が良くなったり、表情が明るくなったり、食卓の雰囲気が穏やかになったりする変化を数多く見てきました。
また、
腸内フローラ解析の知見からも、 このつながりを強く実感しています。
そこで今回、
消化器内科医であり食育の専門家である羽山涼子先生による特別なオンライン講座をご紹介します。
【講座の特徴】
・腸と脳のつながりをふまえた食事の考え方
・乳幼児〜低学年期に大切にしたい食事の視点
・日常で実践しやすい、現実的な食育の捉え方
■日時:2026年3月17日(火)9:30〜11:00
Zoom(アーカイブ視聴あり)
■講師:羽山涼子先生(消化器内科医/子どもの食育専門/マイクロバイオーム解析士)
■参加費:5,500円(税込)
■申込期限:3月15日(日)
羽山先生は、医療の専門性を活かしつつ、ご家庭の現実的な状況に寄り添った 実践的なアドバイスをされていただける先生です。
私自身も大変信頼しております。
毎日の食事を見直し、
子どもの「体とこころ」の土台を整えるヒントを
ぜひこの機会にご一緒しませんか。

